愛着について2

無垢の木をふんだんに使って、壁紙の代わりに全部塗り壁で、
それで
ここっ!てとこに和紙や鉄やガラスや石を使って、
っていう感じで建てた家は
その圧倒的な素材力と経年美化していくイメージで
10年後といわず30年後でも間違いなく愛着もって住んでいただけると感じます。

また工事中にそれらを製作・施工してくれるこれまたとびきり魅力的な方々との交わりをお施主様にもっていただくことも愛着が増す要素です。

壁に付けたただのフックですら
作家の〇〇さんがおまけでくれたフックを
□□大工さんがつけてくれたんです~
ってとても喜んで語ってくれます。

っで、それら無しで愛着をもってもらう家づくりの
チャレンジなのですが、、、
ちょっと長くなってしまったので、後日UPします